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透明な袋(指定ごみ袋の外装袋など)を使用して有害ごみのときに出してください。ボタン電池、充電式電池類は、市では処理できませんので、販売店に返却してください。
枝木は葉を落とし,葉は可燃の指定ごみ袋に入れて出してください。
太さ7cm以下で長さ50cm以下の枝木は指定ごみ袋に入れず,ひもで直径30cm以内に束ねて可燃ごみで出すこともできます。束を出す際は,一回に5束程度まででお願いします。
太さ7cmを超え20cm以下の木や幹は,不燃・有害の指定ごみ袋に入れて出してください。袋からはみだす場合や袋の口が結べない場合は粗大ごみです。
太さ20cm以下で長さ200cm以下のものは粗大ごみとして処理できますが,それを超える大きさのものは,中央木材産業株式会社(電話047-488-3857)へお問い合わせください。
ソースやたれなどの容器は家庭内ですすいでも汚れや油分を洗い流すことが困難です。それは再商品化施設においても同様。再商品化が難しいため、可燃ごみに出していただいています。
ペットボトルと同材質のものは卵パック以外にも色々ありますが、見た目は同じようでも材質が異なるものがあり、それらが混ざると再商品化が難しくなります。そのため、卵パックなどは可燃ごみとして出すか、スーパーなどにある資源物回収Boxのご利用をお願いします。
紙や布類の収集日が雨だった場合は、次回に出すようにお願いします。特に布類は濡れてしまうと全く利用できなくなりますので、ご注意ください。また、雨が降ってきそうなときも次回に出すようにご協力をお願いします。
スプレー缶や卓上式カセットボンベは資源物です。中身を使い切ったあと、ガスを出し切ってから、ほかの缶類と一緒に出してください。ガスが残っていると圧縮作業中に引火する危険があります。必ず、ガスを抜いてから出すようお願いします。
可燃ごみになります。指定ごみ袋にきちんと入らないと大きなものは、カッターなどで切り込みを入れ、小さく割ってから袋に入れて出してください。
座布団は中に綿が入っているので再商品化しにくく、資源物にはなりません。可燃ごみに出してください。また、20リットルの指定袋にきちんと収まるものは可燃ごみですが、入らないものは粗大ごみになります。
資源物(紙類)です。紙・布類の日に、束ねてひもで十文字に縛って出してください。紙・ビニール袋、段ボール箱の中にごみや資源物を入れて出すことはできません。
資源物(紙類)です。紙・布類の日に、雑誌類と一緒に束ねてひもで十文字に縛って出してください。
資源物(布類)です。紙・布類の日に、束ねてひもで十文字に縛って出してください。レースのカーテンは可燃ごみになります。
資源物(金属類)です。缶・金属類の日に金属類のコンテナに入れてください。
可燃ごみです。食品の残りかすなどが付いているので、可燃ごみとして焼却しています。
可燃ごみです。現在、ペットボトル以外のプラスチック容器は、可燃ごみとして収集しています。
可燃ごみです。
可燃ごみです。感熱紙やファクスの用紙、窓の付いた封筒、ビニールコート紙、ワックス加工品、写真、ノーカーボン紙などは、資源物に混じっていると、処理上大変困ります。可燃ごみとして出してください。
有害ごみです。作業員などに怪我がないよう、危険防止の処理をお願いします。割れていないものも有害ごみです。
資源物(びん類)です。びん類の日にびん類のコンテナに入れてください。ただし、中身が出し切れず、すすげないものは「不燃ごみ」として出してください。
指定ごみ袋(20リットル用)の口が縛れない、または指定ごみ袋(20リットル用)からはみ出してしまう大きさのものは粗大ごみです。それ以下のものは可燃ごみになります。