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八千代市ってこんなところ
八千代市イメージキャラクター「やっち」
花と緑があふれる便利なまち

 市の北側は、下総台地の緑豊かな自然があります。南側は、森を残し、緑の景観に配慮した市街地が形成されています。
 市の中央には八千代市のシンボル「新川」が南北に悠々と流れ、
釣りや散策などが楽しめる場所となっています。また、1万株のバラが咲き誇る京成バラ園、新川の両岸に咲く千本桜や20万株以上の彼岸花など四季折々の花が楽しめるまちです。
 一方で、京成本線と東葉高速線の2つの鉄道が走り、首都30キロ圏の位置と都心へのアクセスの良さや、商業施設が多く、日常生活に必要なものが市内で揃うため、生活しやすく便利なまちです。

東京駅から電車で約40分

 平成8年4月、都心に直結する東葉高速鉄道が開通。新しい駅を中心に開発が進み、今後もさらに発展が見込まれています。

  • 八千代の魅力

     八千代市は都心や空港へのアクセスが良く、商業施設と自然が充実した住みやすいまちです。八千代の魅力に関する情報はこちらをご覧ください。

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  • 子育て・住まい

     首都圏のベッドタウンである八千代市では子育て世代を応援しています。子育て支援、住宅支援に関する情報はこちらをご覧ください。

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  • 特産品・食

     特産品といえば、100年の歴史がある梨と国の指定産地となっている人参。ニッポン全国鍋グランプリで殿堂入りを果たした「源右衛門鍋」やご当地グルメの「八千代カレー」など、特産品・食に関する情報はこちらをご覧ください。

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  • イベント・観光

     八千代市には、バラ、新川千本桜、彼岸花などの四季折々の花や、夏に開催される八千代ふるさと親子祭りなどの様々なイベントがあり、年間を通して楽しめる見どころがあります。各種イベントや観光情報はこちらをご覧ください。

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  • 歴史・文化

     約3万年前から人が住んでいた八千代市。各時代の遺跡が多数見つかっています。また、道ばたや神社仏閣などに中世以降の信仰などを示す石造物があり、江戸時代以降の寺社建築も見られます。さらに獅子舞や神楽、オビシャなどの民俗行事が今も伝えられています。歴史・文化財に関する情報はこちらをご覧ください。

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千葉県八千代市 ドローン空中散歩 -満月と新川千本桜ライトアップ- 2023年

千葉県八千代市の新川千本桜の河津桜のライトアップの様子をドローン等で撮影した動画です。
満開を迎えた早咲きの河津桜がライトに照らされ、流れの穏やかな新川に鏡のように映りこむ様子はまさに幻想的です。
今回の映像は、令和5年3月7日の満月の日に撮影しました。ぜひご覧ください。

新川千本桜とは、八千代市内を南北に縦断する新川沿い約9Kmの両岸に植栽された約1,000本の桜のことです。河津桜、ソメイヨシノ、陽光など8種類の桜が植栽されており、2月中旬から咲く河津桜から、4月上旬まで咲くソメイヨシノと、様々な種類の桜を長い期間楽しむことができます。

八千代市市制施行55周年記念動画

令和4年1月1日に市制施行55周年の節目を迎えたことを記念し、ドローンで撮影したPR動画を制作しました。
八千代市の魅力を再発見してもらい、本市を今まで以上に好きになってくれればと思います。
撮影にご協力いただいた皆さま、どうもありがとうございました。

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