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ごみ集積場所に関する注意喚起・周知事項【随時更新】

ページID:0049829 更新日:2026年8月6日更新 印刷ページ表示

いつものタイミングでまだ、ごみが収集されていない場合でも、午後3時以降までお待ちください(令和8年8月6日更新)​

ごみ収集は、順次地区ごとに行っておりますが、休日明けなどは量が多く、いつものタイミングより大幅に遅れる場合があり、お問い合わせをされましても、順次対応する形となり、季節を問わず、お待ちいただく以外の方法はありません。午後3時を過ぎても、明らかに複数のごみが残っている場合は、ご連絡ください。

※午前8時30分以降に排出されたごみについては、原則、当日の回収できませんのでご了承ください。

複数のごみが回収されていない等が確認ができない場合は、事後の排出とみなすことがあります。

収集員による収集後のごみ集積所の現状復帰について(令和8年8月6日更新)​

市内の集積場所が約7,000箇所あり、各集積所で個別の対応の困難さに加えて、集積場所の維持管理については、「八千代市集積場所設置等に関する基準」第9条において、集積場所を使用する者等が、清潔な生活環境の保全および美観の維持を図るとしているため、収集業者の現状復帰については、通行の妨げにならない程度の必要最低限での対応となります。きれいにたたんで戻す。ネットをボックスに収納する。ネットをフックにかけるなどの個別対応はできかねますのでご了承ください。

また、ネットが必要な場合は、地区ごとの自治会等で準備していただくことになります。

カラスによる被害から守るには(令和8年5月25日更新)

 カラスは、目で見てえさを探す習性があり、生ごみや脂分を好みます。特に3月~7月にかけては繁殖期にあたり、活動が活発になります。

 ごみの出し方を工夫することで被害を減らすこともできますので、以下の方法を参考にしてみてください。

収集日・時間を守ってごみを出す

 収集日以外の日や収集後、夜間にごみを出すと、長時間集積場所にごみを置くこととなり、カラス被害を受けやすくなります。

 ごみを出す際は必ず収集日の朝8時30分までにごみを出しましょう。

生ごみを減らす

 カラスにとって生ごみは食料となるため、生ごみを減らすことで寄り付きにくくなります。

 水分をよく切る、必要以上の量は買わない、食べ残しはしないことは、カラス被害をなくすだけでなく、ごみの発生抑制にもつながります。

ごみの出し方を工夫する

 カラスは目で見てえさとなるものを判断するため、外側から見えないように生ごみを包んだり、袋の中心に入れるなどの工夫をしましょう。

 また、小さい隙間からでもくちばしでつついてごみを引っ張り出してしまうため、カラス除けのネット(5mm以下の細かい網目のもの)で、隙間ができないように覆うのも効果的です。

 ※カラス除けのネットは市で配布や管理は行っていません。使用する方で適切に管理をお願いします。

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