ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

RSウイルス母子免疫ワクチン

ページID:0074516 更新日:2026年2月28日更新 印刷ページ表示

 

RSウイルス母子免疫ワクチンについて

令和8年4月1日から、妊婦さんが接種するRSウイルス母子免疫ワクチン(アブリスボ)が定期接種の対象となります。
接種に関する詳細については、決まり次第随時、市ホームページ等でお知らせします。

RSウイルス感染症について

RSウイルス感染症は、新生児や乳幼児がかかるウイルス性の風邪の主な原因のひとつであり、2歳までにほぼすべての乳幼児が感染するとされています。また、特に生後6か月以内に感染すると重傷化する場合があります。

年齢を問わず何度も感染するウイルスのため、生まれたばかりの赤ちゃんから高齢者まで、幅広い年齢層で感染するといわれています。


厚生労働省 RSウイルス感染症
RSウイルス感染症とは<外部リンク> 


厚生労働省 RSウイルス感染症に関するQ&A
RSウイルス感染症に関するQ&A<外部リンク>

RSウイルス母子免疫ワクチンの定期接種について

対象者

接種日時点で八千代市民であり、妊娠週数が28週0日から36週6日の間にある方

厚生労働省委託 働く女性の心とからだの応援サイト
妊娠週数・月数の自動計算<外部リンク>

使用するワクチン

ファイザー社(母子免疫ワクチン)(商品名:アブリスボ)

接種回数

妊娠ごとに1回

接種費用

無料(公費)

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすかったですか?
この情報をすぐに見つけられましたか?