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企画展「八千代市59年のTOPICS」

市制施行60周年を来年に控え、市制施行から今までの八千代市のうつりかわりを振り返ります。
展示期間
令和7年7月18日(土曜日)~9月23日(水曜日・祝日)
趣旨
八千代町から八千代市へと変わった昭和42年 (1967) から数えて、 今年は59年目の年となります。 市制施行60周年という節目の年を来年に控え、 改めて市制が施行した昭和42年(1967)から今まで の八千代市のあゆみを、 郷土博物館に収蔵された資料を交えながら振り返ります
展示概要
1.八千代町から八千代市へ
人口1万2千人程の農村であった八千代町が、わずか13年で市制施行へと至った原因について言及します。
2.八千代市誕生
市制施行に関する資料を展示します。
3.変わり続ける八千代市
現在に至るまで、変わり続ける八千代市の様子を解説します。
4.八千代市政のうつりかわり
社会情勢や市域の状況に応じて、市役所も変化をしてきました。市の組織の変化や、実際に市の業務で使用された道具等を展示します。
5.市民生活の進展と市民の活躍
市制を施行した八千代市では、様々な施設などの整備が行われ、スポーツや文化活動など市民の参加する活動も行われました。八千代市で行われた様々な行事や市民の活躍などについて展示します。
関連行事
展示解説会
日時 令和8年8月2日、8月23日、9月20日(いずれも日曜日) 各回午後2時~(30分程度)
場所 企画展示室
備考 予約不要
第2回やち博講座「八千代市59年のTOPICS」
日時 8月30日(日曜日)午後1時30分~午後3時
会場 学習室
講師 館職員
申込 8月1日(金曜日)より募集開始(詳細は広報やちよとホームページでお知らせ予定)
定員 50名(要予約。8月1日(日曜日)より募集開始)



