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水道管の凍結にご注意ください

ページID:0005145 更新日:2024年2月5日更新 印刷ページ表示

こんな時に凍結する恐れがあります

気温が氷点下1~2度以下になると、水道管や給湯器が凍結したり破裂する恐れがあります。

北向きのところや風当たりの強いところにある水道管などは、特に注意が必要です。

凍結を防ぐには

 水道管に布などを巻いて保温し、さらにぬれないように上からビニールテープなどを巻きつけてください。市販の保温材なども利用できます。

水道管が凍結してしまったら

 露出している管や、蛇口などにタオルかぞうきんを巻きつけ、その上からぬるま湯をゆっくりかけると、水道管内の凍結した水が溶けて、通常どおりご使用になれます。
 タオルなどをあてるのは、余熱を利用するためです。直接熱湯をかけたり、直火を当てたりしますと、蛇口や水道管が破裂する恐れがあるだけでなく、やけどなど思わぬケガのもとになりますので、絶対におやめください。

水道管が破裂してしまったら

丙止水栓

  1. 水道メータボックス内にある止水栓(レバー)をメータと反対側に倒して止水します。
    ※止水栓の形状が、ご家庭によって違う場合があります。止水方法が分からない場合は、ご連絡ください。
  2. 八千代市の指定給水装置工事事業者に連絡し、修繕をしてください。(費用はお客様の負担になります。)

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